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高等学校情報科における授業実践と課題 : 高等学校情報Ⅰ「コミュニケーションと情報デザイン」領域からの考察
https://doi.org/10.15034/0002000095
https://doi.org/10.15034/0002000095538c505c-b7eb-4cf0-a854-c88145796202
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 文教大学学術リポジトリ登録用アイテムタイプ(1) | |||||||||||||
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| 公開日 | 2024-04-05 | |||||||||||||
| タイトル | ||||||||||||||
| タイトル | 高等学校情報科における授業実践と課題 : 高等学校情報Ⅰ「コミュニケーションと情報デザイン」領域からの考察 | |||||||||||||
| タイトル | ||||||||||||||
| タイトル | Computer Science in the High School Curriculum : A Discussion in the Area of “Communication and Information Design” in Computer Science I | |||||||||||||
| 作成者 |
長, 一真
× 長, 一真
WEKO
9914
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| 主題 | ||||||||||||||
| 主題 | 高等学校情報科, 情報科教育, 情報Ⅰ, 大学入学共通テスト, アクティブ・ラーニング | |||||||||||||
| 内容記述 | ||||||||||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||||||||||
| 内容記述 | 筆者の長は,2022年度の文教大学教育学部紀要において,2022年度から「情報Ⅰ」が必履修化されたことを踏まえて,高等学校情報Ⅰ「情報社会の問題解決」領域において,情報社会における法制度や情報モラル,情報技術の発展とともに変化する人間の生活や行動について考えることができる授業の実践方法と今後の課題について検討した.そして今後の課題は,知識の詰め込みではなく,「コミュニケーション力の向上」,「GRIT(やり抜く力)の向上」,「PDCAサイクルを高速で回せる力(環境適応力)の向上」が求められているため,高等学校情報科の授業において,アクティブ・ラーニング型の授業を取り入れることができるかどうかを検討すると報告した. そこで本研究は,高等学校情報Ⅰ「コミュニケーションと情報デザイン」領域において,アクティブ・ラーニング型の授業を取り入れながら,情報のデジタル表現,コミュニケーション手段の発展と特徴,情報デザイン,プレゼンテーションについて考えることができる授業の実践方法と今後の課題について検討する. |
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| 出版者 | ||||||||||||||
| 出版者 | 文教大学 | |||||||||||||
| 出版者 | ||||||||||||||
| 出版者 | Bunkyo University | |||||||||||||
| 言語 | ||||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||||||||
| 出版タイプ | ||||||||||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||||||||||
| ID登録 | ||||||||||||||
| ID登録 | 10.15034/0002000095 | |||||||||||||
| ID登録タイプ | JaLC | |||||||||||||
| 収録物識別子 | ||||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | PISSN | |||||||||||||
| 収録物識別子 | 03882144 | |||||||||||||
| 書誌情報 |
ja : 教育学部紀要 en : Annual Report of The Faculty of Education Bunkyo University 巻 57, p. 115-130, ページ数 16, 発行日 2023-12-24 |
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