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バイロンの「ソネット、ジェネヴラへ」に 関する研究ノート
https://doi.org/10.15034/0002002485
https://doi.org/10.15034/0002002485ed9ace3b-d541-4a9c-b702-5e7a8effeea8
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 文教大学学術リポジトリ登録用アイテムタイプ(1) | |||||
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| 公開日 | 2025-11-07 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | バイロンの「ソネット、ジェネヴラへ」に 関する研究ノート | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | A Note about ‘Sonnet. To Genevra’ by Byron | |||||
| 作成者 |
藤井, 仁奈
× 藤井, 仁奈 |
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| 主題 | ||||||
| 主題 | バイロン, ジョージ・ゴードン・バイロン, ソネット, ソネット、ジェネヴラへ, フランシス・ウェダバーン・ウェブスター夫人 Byron, George Gordon Byron, Sonnet, Sonnet. To Genevra, Lady Frances Wedderburn Webster |
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| 内容記述 | ||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||
| 内容記述 | 本稿では、バイロンが1813 年に書いたふたつの詩「ソネット、ジェネヴラへ」について、日本語訳を試み、マガンによる解説および注釈を確認する。そのうえで、(1)この詩の主題とされるウェブスター夫人とは何者か、また、主題とされる人物はこの夫人以外に可能性はないのか、(2)バイロンのソネット形式に対する否定的なコメントとはどのようなものか、(3)アリオストの『狂えるオルランド』に登場するグィネヴィアとは何者か、(4)グイド・レニの〈マグダラのマリア〉とはどのような絵画か、の4点を確認する。さいごに、これらのソネットの主題として呼びかけられている「きみ」が何者なのか、そして語り手はどこに視座を据えているのかを検討 する。 |
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| 出版者 | ||||||
| 出版者 | 文教大学文学部 | |||||
| 出版者 | ||||||
| 出版者 | Bunkyo University Faculty of Language and Literature | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ | research report | |||||
| 出版タイプ | ||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||
| ID登録 | ||||||
| ID登録 | 10.15034/0002002485 | |||||
| ID登録タイプ | JaLC | |||||
| 収録物識別子 | ||||||
| 収録物識別子タイプ | PISSN | |||||
| 収録物識別子 | 09145729 | |||||
| 書誌情報 |
ja : 文学部紀要 en : Bulletin of the Faculty of Language and Literature 巻 39-1, p. 113-127, ページ数 15, 発行日 2025-10-31 |
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