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  1. 紀要類
  2. 教育学部紀要
  3. 第59集

「まなびほぐし」を基盤とした造形教育の実践研究(Ⅱ) ―京花紙(おはながみ)の授業実践を中心にして―

https://doi.org/10.15034/0002002543
https://doi.org/10.15034/0002002543
700687bf-f0cd-4706-bcac-0dd219713e06
名前 / ファイル ライセンス アクション
BKK0004686.pdf BKK0004686.pdf (2.7 MB)
アイテムタイプ 文教大学学術リポジトリ登録用アイテムタイプ(1)
公開日 2026-03-30
タイトル
タイトル 「まなびほぐし」を基盤とした造形教育の実践研究(Ⅱ) ―京花紙(おはながみ)の授業実践を中心にして―
タイトル
タイトル Practical Research on Art Education Based on “Unlearning” (II): Focusing on Classroom Practice Involving “ Tissue Paper”
作成者 宮野, 周

× 宮野, 周

WEKO 10026

ja 宮野, 周
文教大学教育学部

ja-Kana ミヤノ, アマネ

en Miyano, Amane
Bunkyo University Faculty of Education


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主題
主題 保育者養成, アートと学び, まなびほぐし, 身体的・状況的専門性, 京花紙
内容記述
内容記述タイプ Abstract
内容記述 本研究の目的は,紙素材としての「京花紙」の授業実践から「まなびほぐし」や保育者の身体的・状況的専門性を視座にした学生の学びの姿を通して,保育者養成における京花紙の題材化の可能性を検討し明らかにするものである.研究方法としては,本研究の基盤となる「まなびほぐし」や「身体的・状況的専門性」の視点について議論を行い,実践した「京花紙」の実践における学生の学びの姿や収集した振り返りのデータ, ヒアリング調査をもとに考察を行った.その結果として,京花紙の題材の有効性として①紙の感触や色の重なりによる変化を感じること,②他者や他のグループの行為や場に誘発されたイメージの共有と表現,③場を活かした見立てによるイメージの広がりと表現について明らかにすることができた.また状況に応じた遊び方への広がりといった保育者養成における「身体的・状況的な専門性」の基盤となる知の形成につながることを確認することができた.
出版者
出版者 文教大学教育学部
資源タイプ
資源タイプ departmental bulletin paper
出版タイプ
出版タイプ VoR
査読の有無 Not peer reviewed
ID登録
ID登録 10.15034/0002002543
ID登録タイプ JaLC
収録物識別子
収録物識別子タイプ PISSN
収録物識別子 03882144
収録物識別子
収録物識別子タイプ EISSN
収録物識別子 27602230
書誌情報 ja : 教育学部紀要
en : Annual Report of The Faculty of Education Bunkyo University

巻 59, p. 15-23, ページ数 9, 発行日 2025-12-24
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Ver.1 2026-03-30 08:30:16.819824
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