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「解析学演習」が果たすべき役割と今後の課題
https://doi.org/10.15034/0002002547
https://doi.org/10.15034/000200254791051d0e-4a2f-468e-97bf-fe556f89de82
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| アイテムタイプ | 文教大学学術リポジトリ登録用アイテムタイプ(1) | |||||
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| 公開日 | 2026-03-30 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | 「解析学演習」が果たすべき役割と今後の課題 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | The Role that Exercises in Analysis Should Play and Issues for Future | |||||
| 作成者 |
嶋野, 和史
× 嶋野, 和史 |
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| 主題 | ||||||
| 主題 | 集合と命題, 実数の公理, 最大値・最小値の定理, ε - δ論法 | |||||
| 内容記述 | ||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||
| 内容記述 | 2020 年度に行われた本学教育学部のカリキュラム改定により,旧カリキュラムに存在していた「解析学演習」から履修内容を大きく変え,新「解析学演習」が開設された.開設から4 年経過し,学生の論理的思考を鍛える科目となっているかを見つめ直し,数学教員養成に関わる科目として妥当なものとなっているかを考えていく.さらに,今後に向けてどのように改善していくべきか,他大学のカリキュラムと比較した上で考察する. | |||||
| 出版者 | ||||||
| 出版者 | 文教大学教育学部 | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||
| 出版タイプ | ||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||
| 査読の有無 | Not peer reviewed | |||||
| ID登録 | ||||||
| ID登録 | 10.15034/0002002547 | |||||
| ID登録タイプ | JaLC | |||||
| 収録物識別子 | ||||||
| 収録物識別子タイプ | PISSN | |||||
| 収録物識別子 | 03882144 | |||||
| 収録物識別子 | ||||||
| 収録物識別子タイプ | EISSN | |||||
| 収録物識別子 | 27602230 | |||||
| 書誌情報 |
ja : 教育学部紀要 en : Annual Report of The Faculty of Education Bunkyo University 巻 59, p. 63-71, ページ数 9, 発行日 2025-12-24 |
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