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  1. 紀要類
  2. 教育学部紀要
  3. 第48集

他者との協働による問題解決としての「学びあい」のある授業づくり : 試論

https://bunkyo.repo.nii.ac.jp/records/2943
https://bunkyo.repo.nii.ac.jp/records/2943
e188ab20-516b-47f9-be78-e1a55a06edfc
名前 / ファイル ライセンス アクション
BKK0002985.pdf BKK0002985.pdf (822.1 kB)
Item type 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2015-03-10
タイトル
タイトル 他者との協働による問題解決としての「学びあい」のある授業づくり : 試論
タイトル
タイトル A Study on Designing Lessons on Peer Learning on the Basis of Collaborative Problem-Solving
タイトル
タイトル タシャ ト ノ キョウドウ ニ ヨル モンダイ カイケツ ト シテ ノ マナビアイ ノ アル ジュギョウ ヅクリ シロン
言語
言語 jpn
キーワード
主題 学び合い, 協働による問題解決, 授業づくり
資源タイプ
資源タイプ departmental bulletin paper
著者 中本, 敬子

× 中本, 敬子

ja 中本, 敬子
文教大学

ja-Kana ナカモト, ケイコ

en Nakamoto, Keiko
Bunkyo University


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内容記述
内容記述タイプ Abstract
内容記述 教育心理学,認知心理学の観点から「学び合い」のある授業づくりを協働による問題解決を通した学習として捉え考察した.知識の深い学習のためには,学習者が既に持っている知識や方略を活用しながら,新たな課題に取り組む中で新しい知識を作り出す必要があると考えられる.この必要性を満たすために,協働による課題解決という学習活動を設定することが考えられる.個々の子どもの理解が深まるように「学び合い」のある授業を構成するには,学習課題を明確化し,子ども達が共有できるようにすることで,問題と目標を具体的にイメージできるようにすること,個別での課題解決-協働での課題解決-個別での考えの適用という全体の流れのもと,個人個人が学級全体での学習に参加し,またその学習成果を自分のものとする機会を設けること,協働での課題解決場面で,子どもたちにとって自分とは異なる多様な意見を「見える」状況を作りだし,それぞれの考えを比較しながら説明できるようにすることで,考えの深まりを生み出せるようにすることが必要であると考えられる.
書誌情報 ja : 教育学部紀要
en : Annual Report of the Faculty of Education

巻 48, p. 61-69, ページ数 9, 発行日 2014-12-01
出版者
出版者 文教大学
ISSN
収録物識別子タイプ PISSN
収録物識別子 03882144
出版タイプ
出版タイプ VoR
item_5_text_42
値 BKK0002985
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Ver.1 2023-05-15 16:16:43.201001
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