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  1. 紀要類
  2. 研究紀要 (女子短期大学部)
  3. 第44集

霞ヶ浦の珪藻

https://bunkyo.repo.nii.ac.jp/records/4169
https://bunkyo.repo.nii.ac.jp/records/4169
6749f9fe-f36c-4326-8648-9a278b9c7898
名前 / ファイル ライセンス アクション
BKSW440005.pdf BKSW440005.pdf (17.0 MB)
Item type 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2012-01-13
タイトル
タイトル 霞ヶ浦の珪藻
タイトル
タイトル Diatoms from Lake Kasumigaura
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ departmental bulletin paper
タイトル カナ
その他のタイトル カスミガウラ ノ ケイソウ
著者 出井, 雅彦

× 出井, 雅彦

出井, 雅彦

Search repository
著者
値 Idei, Masahiko
所属機関
値 文教大学女子短期大学部
内容記述
内容記述タイプ Abstract
内容記述 霞ケ浦の水生生物については,湖の水質汚染に伴う富栄養化が大きな環境問題となるにしたがい,主に生態学的側面から盛んに研究が行われている.湖の基礎生産者となる藻類については,夏期に大量発生し人々の生活や他の魚類などの水生生物に影響を及ぼすアオコや,浮遊性の藻類(植物プランクトン)を対象に生態的研究が行われている.珪藻類も湖の重要な基礎生産者であり,特に春と秋に大量に発生するため,タルケイソウ属(Melosira),タイコケイソウ属(Cyclotella),ハリケイソウ属(Synedra)などのいくつかのプランクトン性種の季節的変遷などが調査されているが(Takamura et al.1987,Takamura and Aizaki 1991),珪藻類を主たる対象とした分類学的研究はほとんどない(津村1936).しかし,プランクトンとして優占的に出現し,生態学的研究の対象となるような珪藻は,湖に生育するの珪藻のほんの一部に過ぎず,実際には,湖の泥・砂・岩・水生植物や湖岸のコンクリートなどの様々な基物の表面に,多数の着性珪藻が生育している.
 ここでは,分類学的観点から霞ケ浦に出現する珪藻のフロラを明らかにすることを目的に調査を行った.
書誌情報 研究紀要
en : Annual Reports of Studies

巻 44, p. 1-12, 発行日 2000-12-01
出版者
出版者 文教大学女子短期大学部
ISSN
収録物識別子タイプ ISSN
収録物識別子 03855309
内容記述
内容記述タイプ Other
内容記述 研究紀要 湘南キャンパス開設15周年記念号\nAnnual Reports of Studies in Celebration of the 15th Anniversary of Shonan Campus
著者版フラグ
出版タイプ VoR
本文言語
値 日本語
ID
値 BKSW440005
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Ver.1 2023-05-15 15:52:45.050356
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